荒野ニオケルbloodthirsty butchers(CCCD)のCD販売情報。J-POPインディーズアーティストCDを中心に、J-POPから洋楽まで音楽CD・DVDを売上が高い順に表示しています。 荒野ニオケルbloodthirsty butchers(CCCD)などインディーズCDならJ-POPインディーズアーティスト専門「インディーズミュージックショップ」でチェック!
荒野ニオケルbloodthirsty butchers(CCCD)
荒野ニオケルbloodthirsty butchers(CCCD)
bloodthirsty butchershideki yoshimura /EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:142329位
価格:¥ 2,500
発売日:2003-01-29 /只今品切れ中
bloodthirsty butchershideki yoshimura /EMIミュージック・ジャパン
価格:¥ 2,500
発売日:2003-01-29 /只今品切れ中
<トラックリスト>
(1).?(ホウイ) (2).lucky man (3).dorama (4).サラバ世界君主 (5).悲しみをぶっとばせ! (6).影を慕いて (7).goblin (8).real/melodic (9).アカシア (10).地獄のロッカー
レビュー(Amazon.co.jp)
???ザ・ルースターズを彷彿させる1曲目を筆頭に、ブッチャーズの作品のなかでももっともポップな印象を与えるアルバム。楽曲の長さも(ブッチャーズにしては)かなり短めで、まるでバイクに乗ってるかのような疾走感がある。しかも、楽曲としてのクオリティと、このバンドならではの美しく重厚なアンサンブルは確実にアップしているので、いままでブッチャーズを聴かず嫌いしていた人にもすんなりとなじめそう。「君は一人しかしない/そうと例えろluckyman」(「luckyman」)など、いつになくダイレクトな歌詞も、いい。(森 朋之)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
聞きやすい1枚
(2008-06-27)
アルバム1枚通して聞きやすい1枚。全体的なまとまりも十分でこのアルバムを基点にブッチャーズを聞き始めても良いと思います。オススメは1.2.3.4.7.9.10
音もバランスも良いし、前作に比べ引き締まった感じが良い。(もちろん曲も良い)
かっこいいやん
(2005-04-25)
めちゃくちゃカッコいいやん!爆音、爆音で聴こう!
ブッチャーズもPLUS MINUSも素晴らしい PLUS MINUSが頑張って日本語で歌ってるのがいいね 時期が近いNew OrderのNoというアルバムの日本版に日本語で歌ってるのがあるけど、こっちのが日本語、上手!w
さあ腰を上げて
(2004-05-03)
前作『yamane』はさほどクオリティは低くなかったものの、その全体的な取っ付き難さから、どうしても「悪くは無いんだけど…」と奥歯に物が挟まった様な表現で語られる事の多かったアルバムだと思う。しかし、本作の一曲目『方位』を聞いた瞬間に「抜けた!」と思った。盟友number girlのメンバーによる客演の影響の為か全体的に音がソリッドになり、正に荒野をイメージさせられる様なザラついた感触が非常に格好良い。更に彼等にしては珍しいメッセージソング『lucky man』や疾風怒濤のインストナンバー『悲しみをぶっとばせ!』等々、楽曲も名曲揃いである。ただ、本作唯一の欠点はCCCDだという事だろう。これ程の傑作がそんな理由で敬遠されてしまうというのは実に勿体無い話である。
ブッチャ-ズの・・・
(2003-05-15)
2nd「im standing nowhere」、シングル「 karasu」、
1stの曲の中からの編集盤。
このアルバムやRFTCとのスプリット、YO YO A GO GO
(デビュー前のbeckも参加したフェス)への出演により
アメリカでのブッチャ-ズ人気が高まっていった。
アメリカツアーでは偶然ブッチャ-ズのライブを目撃した
マイク・ワットやジェロ・ビアフラに絶賛されたという。
おすすめ度:
聞きやすい1枚
アルバム1枚通して聞きやすい1枚。全体的なまとまりも十分でこのアルバムを基点にブッチャーズを聞き始めても良いと思います。オススメは1.2.3.4.7.9.10
音もバランスも良いし、前作に比べ引き締まった感じが良い。(もちろん曲も良い)
かっこいいやん
めちゃくちゃカッコいいやん!爆音、爆音で聴こう!
ブッチャーズもPLUS MINUSも素晴らしい PLUS MINUSが頑張って日本語で歌ってるのがいいね 時期が近いNew OrderのNoというアルバムの日本版に日本語で歌ってるのがあるけど、こっちのが日本語、上手!w
さあ腰を上げて
前作『yamane』はさほどクオリティは低くなかったものの、その全体的な取っ付き難さから、どうしても「悪くは無いんだけど…」と奥歯に物が挟まった様な表現で語られる事の多かったアルバムだと思う。しかし、本作の一曲目『方位』を聞いた瞬間に「抜けた!」と思った。盟友number girlのメンバーによる客演の影響の為か全体的に音がソリッドになり、正に荒野をイメージさせられる様なザラついた感触が非常に格好良い。更に彼等にしては珍しいメッセージソング『lucky man』や疾風怒濤のインストナンバー『悲しみをぶっとばせ!』等々、楽曲も名曲揃いである。ただ、本作唯一の欠点はCCCDだという事だろう。これ程の傑作がそんな理由で敬遠されてしまうというのは実に勿体無い話である。
ブッチャ-ズの・・・
2nd「im standing nowhere」、シングル「 karasu」、
1stの曲の中からの編集盤。
このアルバムやRFTCとのスプリット、YO YO A GO GO
(デビュー前のbeckも参加したフェス)への出演により
アメリカでのブッチャ-ズ人気が高まっていった。
アメリカツアーでは偶然ブッチャ-ズのライブを目撃した
マイク・ワットやジェロ・ビアフラに絶賛されたという。
「kocoorono」以前のブッチャ-ズを知らない人にお勧めの一枚。

