タイガー&ドラゴンのCD販売情報。J-POPインディーズアーティストCDを中心に、J-POPから洋楽まで音楽CD・DVDを売上が高い順に表示しています。 タイガー&ドラゴンなどインディーズCDならJ-POPインディーズアーティスト専門「インディーズミュージックショップ」でチェック!
タイガー&ドラゴン
タイガー&ドラゴン
クレイジーケンバンド横山剣池田正典(Mansfield)小野瀬雅生 /サブスタンス
グループ:Music /ランキング:143314位
価格:¥ 1,680
発売日:2002-12-04 /只今品切れ中
クレイジーケンバンド横山剣池田正典(Mansfield)小野瀬雅生 /サブスタンス
価格:¥ 1,680
発売日:2002-12-04 /只今品切れ中
<トラックリスト>
(1).タイガー&ドラゴン (2).ヨコスカン・ショック (3).ファイヤー・クラッカー (4).eye catch(虎) (5).アメ車と夜と本牧と(マンスフィールドRemix) (6).eye catch(龍) (7).タイガー&ドラゴン(Karaoke) (8).ヨコスカン・ショック(Karaoke) (9).ファイヤー・クラッカー(Karaoke)
レビュー(Amazon.co.jp)
???グループ・サウンズを彷彿とさせるエレキ・ギター・サウンド、ソウルと演歌が微妙なバランス感覚のなかで融合された脂ギッシュなメロディ、矢沢永吉と和田アキ子へのリスペクトを感じさせるキング&クイーン唄法、そして、スカジャンの絵柄をテーマにした歌詞。バンドリーダー・横山剣の広くて深い音楽ルーツが色濃く渦巻く、魂のバラードナンバー。「俺の話を聞けえぇぇぇ」というサビのインパクトはあまりにも強烈で、こんな曲がコンビニやスーパーでかかりまくる2002年の日本の音楽状況は、めちゃめちゃ刺激的だと思う、いやホント。(森 朋之)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ジャケ買いの王道! 近未来サイバーパンク演歌
(2004-07-31)
こんなカッコイイジャケットがかつてあっただろうか。
いやこのジャケットと同じビジュアルが回転していくビデオクリップがまたカッコイイ。
それもそのはずデザインはコンテムポラリープロダクションの信藤三雄氏。あのピチカートVのジャケットを手がけていた天才です。
曲は今をときめくクレイジーケンバンドだからかっこ良くないわけが無い。
鷲掴み
(2004-02-08)
久しぶりにゾクゾクさせられました。
タイガー&ドラゴン
(2003-11-10)
思わず、和田アキ子が歌っている…
または、和田アキ子の持ち歌か…?と思ったほど、迫力といい、声といい、
似たような感じの曲ですが、要は、虎と龍…
シビれますね…。
カラオケ行って、思いっきり歌ってください。
背中にお姐さんがついてくることでしょう…
マキシというより、もはやミニアルバムか。
(2003-10-19)
初期の和田アキ子風唱法で男気を炸裂させるタイトル曲(横山剣氏いわく「アッコさんの方がオリジナル。CKBのは、セルフカヴァーということになります」、と語っていた、待望の和田アキ子・ヴァージョン−もちろんバックはCKB−だったが、期待に反して声量や声の伸びが“今ふたつ”で、個人的にはかなり残念な仕上がりだった……)をはじめ、クリスマスに限らず広く年末年始の情景を歌い、その時期のライヴの定番となりつつある、めちゃくちゃ楽しいナンバー「ファイアー・クラッカー」など、1曲ごとの濃さ、具の詰まり具合はとてつもないもの。聴いた後の感触としては「マキシじゃなくてミニアルバムだな、こりゃ…」の一語につきる。「アメ車と夜と本牧と」の、『グランツーリズモ』収録のオリジナル版-その歌詞違いヴァージョンは、NHK総合「金曜ショータイム」のオープニング・テーマに使用−と比較するとピュア・ロカビリーっぽい音で(……ン?!)、これがジャストな表現かどうかはわからないが、なんとなく“かわいい”感じの仕上がりになったリミックス版もナイス。ただ、あくまでマキシとして考えた場合、いささか価格が高いのがちょっと気になるところであり、よって、☆は4つとさせていただいた。諒とされたい。
スカっとしよう!
(2003-08-17)
いぃーっネ!! って、←これは書かなきゃいけない感じ。
車や部屋でこの曲をかけていると友人に「これって誰の曲?」と
よく聞かれます。気になるようだ。
このCDには何曲か入っているんですが、人によって
好みが分かれるところもいぃ。
おすすめ度:
ジャケ買いの王道! 近未来サイバーパンク演歌
こんなカッコイイジャケットがかつてあっただろうか。
いやこのジャケットと同じビジュアルが回転していくビデオクリップがまたカッコイイ。
それもそのはずデザインはコンテムポラリープロダクションの信藤三雄氏。あのピチカートVのジャケットを手がけていた天才です。
曲は今をときめくクレイジーケンバンドだからかっこ良くないわけが無い。
とにかく詞がすごい。
詳しく書くと著作権にアレだからアレだけど、「ドン突きの三笠公園」だの、「スカジャン」だの、「横須賀」だのなんていう単語が出てきて、もうド演歌調。
歌い方も「イヨコスカの海」って言う感じで、そのくどさがまたいい。
で、カラオケも入れて9トラック収録されているので、シングルと言ってもボリュームたっぷり。
かなりおすすめです。
21世紀、近未来の演歌としてブレードランナーのみたいな映画の1シーンに登場したりするとかっこいいんだろうなぁ。
鷲掴み
久しぶりにゾクゾクさせられました。
コンビニでかかっていた和田アキ子の新曲かと思った曲がこれでした。ちょっとだけしか聴けませんでしたが、力強さと切なさ満載でCD屋で探したところ素晴らしいジャケットだったので即買いしてしまいました。
自分が男で良かったと思わせてくれる曲でした。
タイガー&ドラゴン
思わず、和田アキ子が歌っている…
または、和田アキ子の持ち歌か…?と思ったほど、迫力といい、声といい、
似たような感じの曲ですが、要は、虎と龍…
シビれますね…。
カラオケ行って、思いっきり歌ってください。
背中にお姐さんがついてくることでしょう…
マキシというより、もはやミニアルバムか。
初期の和田アキ子風唱法で男気を炸裂させるタイトル曲(横山剣氏いわく「アッコさんの方がオリジナル。CKBのは、セルフカヴァーということになります」、と語っていた、待望の和田アキ子・ヴァージョン−もちろんバックはCKB−だったが、期待に反して声量や声の伸びが“今ふたつ”で、個人的にはかなり残念な仕上がりだった……)をはじめ、クリスマスに限らず広く年末年始の情景を歌い、その時期のライヴの定番となりつつある、めちゃくちゃ楽しいナンバー「ファイアー・クラッカー」など、1曲ごとの濃さ、具の詰まり具合はとてつもないもの。聴いた後の感触としては「マキシじゃなくてミニアルバムだな、こりゃ…」の一語につきる。「アメ車と夜と本牧と」の、『グランツーリズモ』収録のオリジナル版-その歌詞違いヴァージョンは、NHK総合「金曜ショータイム」のオープニング・テーマに使用−と比較するとピュア・ロカビリーっぽい音で(……ン?!)、これがジャストな表現かどうかはわからないが、なんとなく“かわいい”感じの仕上がりになったリミックス版もナイス。ただ、あくまでマキシとして考えた場合、いささか価格が高いのがちょっと気になるところであり、よって、☆は4つとさせていただいた。諒とされたい。
スカっとしよう!
いぃーっネ!! って、←これは書かなきゃいけない感じ。
車や部屋でこの曲をかけていると友人に「これって誰の曲?」と
よく聞かれます。気になるようだ。
このCDには何曲か入っているんですが、人によって
好みが分かれるところもいぃ。
「タイガー&ドラゴン」で、「5分だけ」→「2分だけ」に減った時には
おもわずニヤッとしてしまいました。
「ファイヤー・クラッカー」は、飲んだ席のカラオケにGOO.
長く音楽を続けている人は、やっぱり巧い!

