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THE BLUE HEARTS 2002 TRIBUTE
THE BLUE HEARTS 2002 TRIBUTE
/ユニバーサルJ
グループ:Music /ランキング:126053位
価格:¥ 2,661
発売日:2002-08-28 /通常24時間以内に発送
/ユニバーサルJ
価格:¥ 2,661
発売日:2002-08-28 /通常24時間以内に発送
<トラックリスト>
(1).キスしてほしい (POT SHOT) (2).ラインを超えて (PEALOUT) (3).情熱の薔薇 (小島) (4).シャララ (IN-HI) (5).TRAIN-TRAIN (宇頭巻) (6).ダンスナンバー (ニューロティカ) (7).未来は僕らの手の中 (HUSKING BEE) (8).人にやさしく (KENZI) (9).TOO MACH PAIN (SA) (10).風船爆弾(バンバンバン) (氣志團) (11).世界のまん中 (怒髪天) (12).リンダリンダ (STANCE PUNKS) (13).少年の詩 (PENPALS) (14).青空 (CYLINDER HEAD ROCK)
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THE BLUE HEARTS TRIBUTE
ザ・ブルーハーツ・スーパー・トリビュート
THE BLUE HEARTS TRIBUTE 2005 EDITION
STICK OUT
ユニコーン・トリビュート
レビュー(Amazon.co.jp)
???1980年代に巻き起こったジャパニーズパンクムーヴメントの代表格、ザ・ブルーハーツ。本作は、彼らの名曲を人気バンドがカヴァーする初のトリビュートアルバムだ。
???タイトなリズムとにぎやかなホーンセクションがハッピーなPOTSHOTによる<1>、大胆なメロディ改造&ミクスチャーアレンジを披露するU×Z×M×K(UZUMAKI)の<5>、自称“ヤンクロック(ヤンキーロック)”で有名な氣志團が、意外にものどかなアコースティックサウンドでリメイクする<10>など、オリジナルへの多大なリスペクトを込めて、個性的なアレンジを楽しませてくれる。(宮原亜矢)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
トリビュートとしては微妙だが、良い曲も
(2008-07-16)
他のトリビュートアルバムにもいえることだけど、
トリビュートされるアーティストのファンが
”この演奏者だれ?”っていう人ばかりだと
そもそも企画として失敗だと思う。
既知のあのアーティストが、あの名曲をどう歌うか?
みたいな期待感がトリビュートの大きな魅力だと思う。
演奏の上手下手やオリジナルに対する思い入れは別にして
知らないアーティストが、単にカバーしてても
自己満足のカラオケを聴かされている気分。
"自分のライブで勝手にやっててください"という気持ちになってしまう。
私の無知なのかもしれないけど、ブルーハーツの
ファンではあるけど、このトリビュートの演奏者の
中で知っているのは氣志團だけだった。
その意味で評価は低めです。
そんな中でも、U×Z×M×KのTrain-Trainと小島の情熱の薔薇は
すごく良かった。アレンジに対して、オリジナルに思い入れがある人ほど
抵抗があるかもしれないが、曲の新しい別の魅力を伝えることが
カバーの大切な魅力だと思う。
そういった意味で、単にカラオケのようにしか思えない、聞くのが辛い曲が
いくつかあった。既存のブルーハーツファンに失礼、とは言わないが
本当にリスペクト?って思う人が多いんじゃないかな。
知名度のないアーティストがカバーすると「単に露出したいだけでしょ?」っていう
邪推が働いてしまう。しかもカバーした曲自体が好きになれないと特に。
カバーとは何か? を提示した傑作
(2004-12-23)
有無を言わさぬ必聴曲
”情熱の薔薇”
”TRAIN-TRAIN”
”ダンスナンバー”
この三曲は特に
カバーとはいかなるモノか!!
と言う事を何とブルーハーツの名曲で体現した
”傑作”である。
ぜひ、聴いてみて欲しい。
カバーの極みとして最高で超オススメの逸品。
いろんな意味で。。。微妙
(2004-10-08)
氣志團目当てで購入しました。もちろんブルーハーツの曲も好きです。氣志團以外の方を知らないので初めて耳にする声ばかりでしたが、全体的にヒロトさんにそっくりでした。でもそっくりな方が聞きやすかったのも事実です。特に「青空」なんかはそのまんまで、私としてはとても懐かしく聞けました。逆に「TRAIN TRAIN」はアレンジしすぎていて聞き辛かったです。
聴くべし
(2004-04-08)
おもしろいアルバムだと思った。
ハスキンの「未来は僕らの手の中」は特にオススメ。
あと「train-train」のUZUMAKIの大胆なアレンジが開き直っててよかった。
ひとつ難点をあげるとすれば、ブルーハーツのパクリかつ多大な意識をしているであろうSTANCE PUNKSのリンダリンダはアレンジも歌もそのままでつまらなかった。
好み
(2004-01-31)
このCDはきっと大きく意見が分かれるでしょう
BLUE HEARTSファンはきらうでしょ。
しかし良い意味で原曲を壊し100倍カッコ良くなっています。
U×Z×M×K(UZUMAKI)と小島この二バンドはヤバイくらい
カッコイイです!!
絶対聞いて下さい。人生損しますよ。
おすすめ度:
トリビュートとしては微妙だが、良い曲も
他のトリビュートアルバムにもいえることだけど、
トリビュートされるアーティストのファンが
”この演奏者だれ?”っていう人ばかりだと
そもそも企画として失敗だと思う。
既知のあのアーティストが、あの名曲をどう歌うか?
みたいな期待感がトリビュートの大きな魅力だと思う。
演奏の上手下手やオリジナルに対する思い入れは別にして
知らないアーティストが、単にカバーしてても
自己満足のカラオケを聴かされている気分。
"自分のライブで勝手にやっててください"という気持ちになってしまう。
私の無知なのかもしれないけど、ブルーハーツの
ファンではあるけど、このトリビュートの演奏者の
中で知っているのは氣志團だけだった。
その意味で評価は低めです。
そんな中でも、U×Z×M×KのTrain-Trainと小島の情熱の薔薇は
すごく良かった。アレンジに対して、オリジナルに思い入れがある人ほど
抵抗があるかもしれないが、曲の新しい別の魅力を伝えることが
カバーの大切な魅力だと思う。
そういった意味で、単にカラオケのようにしか思えない、聞くのが辛い曲が
いくつかあった。既存のブルーハーツファンに失礼、とは言わないが
本当にリスペクト?って思う人が多いんじゃないかな。
知名度のないアーティストがカバーすると「単に露出したいだけでしょ?」っていう
邪推が働いてしまう。しかもカバーした曲自体が好きになれないと特に。
カバーとは何か? を提示した傑作
有無を言わさぬ必聴曲
”情熱の薔薇”
”TRAIN-TRAIN”
”ダンスナンバー”
この三曲は特に
カバーとはいかなるモノか!!
と言う事を何とブルーハーツの名曲で体現した
”傑作”である。
ぜひ、聴いてみて欲しい。
カバーの極みとして最高で超オススメの逸品。
いろんな意味で。。。微妙
氣志團目当てで購入しました。もちろんブルーハーツの曲も好きです。氣志團以外の方を知らないので初めて耳にする声ばかりでしたが、全体的にヒロトさんにそっくりでした。でもそっくりな方が聞きやすかったのも事実です。特に「青空」なんかはそのまんまで、私としてはとても懐かしく聞けました。逆に「TRAIN TRAIN」はアレンジしすぎていて聞き辛かったです。
という事を踏まえて、ブルーハーツの原曲をこよなく愛している方には大らかな気持ち&遊び心を持って聞いていただくといいかもしれません。ブルーハーツを知らない世代の方には"キッカケ"になればいいのではないかと思います。
ちなみに・・・氣志團を好きな方へ。
トリビュートなので本来の彼らとは違います。でも、いつもらしい合いの手が入ってるので微笑めます(笑)。
聴くべし
おもしろいアルバムだと思った。
ハスキンの「未来は僕らの手の中」は特にオススメ。
あと「train-train」のUZUMAKIの大胆なアレンジが開き直っててよかった。
ひとつ難点をあげるとすれば、ブルーハーツのパクリかつ多大な意識をしているであろうSTANCE PUNKSのリンダリンダはアレンジも歌もそのままでつまらなかった。
好み
このCDはきっと大きく意見が分かれるでしょう
BLUE HEARTSファンはきらうでしょ。
しかし良い意味で原曲を壊し100倍カッコ良くなっています。
U×Z×M×K(UZUMAKI)と小島この二バンドはヤバイくらい
カッコイイです!!
絶対聞いて下さい。人生損しますよ。

